ラビットプラス シニアサポート

うさぎ用総合バランス栄養食

F26
ラビットプラス シニアサポート
Rabbit plus senior support

定価 1,270円(税抜)
JANコード 4976285152603
原産国日本
成分表示粗タンパク質‥‥15.0%以上
粗脂肪‥‥‥‥‥2.5%以上
粗繊維‥‥‥‥‥23.0%以下
粗灰分‥‥‥‥‥10.0%以下
水分‥‥‥‥‥‥10.0%以下
カルシウム‥‥‥0.7%以上
代謝エネルギー:250kcal以上/100g
内容量800g
原材料チモシーミール、小麦粉、アルファルファミール、小麦ふすま、グルテンフィード、脱脂大豆、セルロース、ビール酵母、オーツ麦、タンポポ粉末、コラーゲン、オオバコ粉末、植物抽出発酵エキス、グルコサミン、殺菌処理乳酸菌、コンドロイチン、ミネラル類(炭酸カルシウム、食塩、硫酸亜鉛、硫酸銅、ヨウ素酸カルシウム)、ビタミン類(A、B1、B2、B6、B12、D3、C、E、K、ニコチン酸、 D-パントテン酸カルシウム、葉酸)、甘味料(ソーマチン)
対象生体うさぎ


生後4歳を過ぎた成体(親)及び、
高齢うさぎ用メインフード

ラビットプラスは、うさぎの成長と健康維持のために
高繊維質なチモシー牧草を主原料に、年齢や体の
状態に合わせた栄養成分の調整を行ったプレミアムフードです。
食事の変化に敏感なうさぎの習性を考え、シリーズでの
切り替えが容易に行える様に、同じベースを使用しています。


良質のチモシー牧草をベースに、シニア期の備えとして
健康的な関節維持と体作りに充分な栄養を補給する、
成体からシニアまで幅広く利用できるフードです。
加齢と共に失われ、現れてくる問題解消の為に、
グルコサミンとコンドロイチン、コラーゲンペプチドを配合しています。


栄養豊富でうさぎが好む野草であるタンポポ・オオバコをはじめ、
ビール酵母、乳酸菌や発酵エキスを配合、消化吸収と栄養補給を助けます。
さらに食糞がうまく出来ない場合の栄養を補う為、
うさぎの盲腸便に多く含まれるビタミンB12を強化配合。
シニア期に大切な栄養補給を助けます。

■与え方
● 毎日、1日量を朝と夕、2回に分けて与えて下さい。1日に与える量の目安として、(親うさぎの場合)体重に対して約3~4%位で加減をして下さい。(体重2000gに対し約60~100g)
● いつでも牧草が食べられるようにして、フード(本品)と併食させて下さい。
● いつでも新鮮な水が飲めるようにして下さい。
● 他のフードからの切り替えは、時間をかけて少しづつ混ぜながら徐々に行って下さい。

ご注意 ※各製品ごとに、順次始まります。在庫状況により、新旧パッケージが混在する場合がございます。
ラビットプラス シニアサポート リニューアル内容
製品の成分・製法に変更はございません。

商品詳細

生後4歳を過ぎた、成体(親)、及び高齢うさぎ用。高繊維質な良質チモシー牧草をベースに、グルコサミン、コンドロイチン、コラーゲンペプチド、乳酸菌をプラス。シニア期の備えとして、消化吸収を助け、健康的な関節維持と体作りに充分な栄養を補給する、成体からシニアまで幅広く利用できるフードです。


注意事項
※ 本品は4歳~高齢うさぎのメインフードです。 他の目的及び他の生き物には使用しないで下さい。
※ 直射日光の当たる場所や高温多湿な場所は避け、幼児の手の届かない場所に保管して下さい。
※ 乾燥しておりますので、火気に近づけないで下さい。
※ 本品は自然なチモシー牧草を多く使用しておりますので、収穫時期等によって、色目・風味等が若干異なる場合があります。生き物の個性によって別の収穫ロットの物を食べなくなる時があります。食事に神経質なペットには、予め使用中の物に少しずつ混ぜ与え、慣らしてから切り替える等、偏食を緩和する方策を取るようにお願い致します。
※本品は出来るだけ新鮮な風味が保たれる様に、アルミチャック袋で脱酸素剤を使用し、梱包しております。
※ 開封後は、チャックをしっかりと閉じ密封し、直射日光の当たらない風通しのよい場所で保管し、賞味期限に関係なくお早めにご使用下さい。
English

The premium rabbit food with high-fiber timothy hay, suitable for senior rabbits and also adult rabbits. It provides nutrients to support joint health and build a strong body.


使用方法

● 毎日、1日量を朝と夕、2回に分けて与えて下さい。1日に与える量の目安として、(親うさぎの場合)体重に対して約3~4%位で加減をして下さい。(体重2000gに対し約60~100g)
● いつでも牧草が食べられるようにして、フード(本品)と併食させて下さい。
● いつでも新鮮な水が飲めるようにして下さい。
● 他のフードからの切り替えは、時間をかけて少しづつ混ぜながら徐々に行って下さい。



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